高濃度水素水を30分で生成するビクトリージャパンの水素水生成器「ルルド」


浄水器が欲しいのですが、水素水生成器も気になっています。
ビクトリージャパンの水素水生成器「ルルド」は高濃度水素水を生成してくれるようで、デザインもいいのでちょっと欲しいです。
高濃度水素水を30分で生成できるスペックの生成器で、12時間後の溶存水素変化率は80〜90%、24時間後は60〜80%となっています。

カラーはシルバーとレッドがあって、どちらもすごくカッコイイです。
レッドはちょっと派手すぎかなと思うので、買うならシルバーですかね。

結婚していれば奥さんのために水素水生成器を買ってあげてもいいかなと思いますが、独身男性の一人暮らしで水素水生成器を持っているのはどうだろうという気もします…。
いや、欲しいのは欲しいのですけど、うーん、迷うところです。
そもそもまだ浄水器を買っていないので、浄水器が先なんですよね。

OSGコーポレーションの浄水器を買ってから水素水生成器の購入を検討しようかな。
「ルルド」はメーカー小売希望価格148,000円(税込)とそこそこいい値段するので、手軽に手を出せる値段ではありませんが。
でも水素水を家庭で簡単に作れるというのは魅力ですね。
お金に余裕ができたら買おうかな。

サンゴのミネラルを豊富に含んだ水にしてくれるミネターの浄水器


ミネターという沖縄にある浄水器メーカーが製造している浄水器には、風化造礁サンゴが使われています。
サンゴからミネラルが溶出することにより、水道水がミネラルを豊富に含んだ水になります。
風化造礁サンゴというのは自然に破壊された珊瑚礁が堆積したものなので、生きている珊瑚礁を採って使っているわけではありません。
風化造礁サンゴにはその骨格に豊富にミネラルを含んでいるので、浄水器に使うことでミネラルを溶出させられるのです。

さらに、サンゴ粒の表面に銀をコーティングした銀添サンゴを使うことにより、細菌の繁殖を抑えています。
日本の水質基準は厳しいので安全性が高いですが、消毒に使われる塩素が残留塩素となり、塩素臭を生み出したり、発ガン性のある人体に有害なトリハロメタンという物質を生み出す原因となってしまいます。
そうした水道水中の細菌を抑えるために、銀添サンゴを使っているそうです。

水道水は飲み水として安全なレベルにまで浄水されていますが、浄水器がない状態で飲むのは100%安全とはいいきれません。
特に都会は水道水を直接飲むのは不安があるので浄水器は必須です。
浄水器の性能によって浄水の精度に差があるので、じっくり比較して選ばないといけませんね。

全自動洗浄機能が付いたプロトンコーポレーションの「電解水生成器 ケアウォーターV2 ECO」


浄水器や整水器は浄水性能も大事ですが、洗浄する機能があった方が安心だと思います。
毎日使うと汚れが溜まっていきますし、洗浄機能が徐々に落ちていくので定期的にメンテナンスはすべきですが、自動で洗浄してくれるとありがたいですよね。
なんでこんなことを思ったのかというと、プロトンコーポレーションの「電解水生成器 ケアウォーターV2 ECO」に全自動洗浄機能が付いていることを知ったからです。
マイコン制御のオートクリーニング方式の機能で、自動で洗浄して電極板のスケール付着を防いでくれます。
電解整水器は電極板のメンテナンスも必要なので、自動洗浄してくれるのは助かりますね。

エコという名前が付いている通り、エコ機能が備わっているのも特徴です。
先ほど説明した自動洗浄機能は使用量に応じて洗浄することで洗浄回数を削減し、自動消灯機能によって電力消費量を抑えてくれます。
浄水器や整水器は毎日使うので、エコ機能によってだいぶん消費電力量が変わってくると思います。
エコ機能があるかどうかも確認しておきたいポイントですね。

そう言えば、OSGコーポレーションのアルカリイオン整水器「ヒューマンウォーター」にも自動洗浄が付いていますね。
他の機能とも比較すると、やっぱりOSGコーポレーションに軍配が上がるかなあ。

アウトドアや災害時に使えるソーヤーの携帯用浄水器


家庭用の浄水器を探すのが目的ですが、携帯用の浄水器にも興味があります。
Amazonで浄水器を探していたら、SAWYER(ソーヤー)というメーカーの携帯用浄水器を見つけました。
手のひらサイズの携帯用浄水器に高性能浄水フィルターが備わっていて、注射器で浄水する仕組みになっているようです。
フィルターは約38万リットルも使用可能とのことなので、ひとつあればかなり長持ちします。

へー、どんな感じなのか使ってみたいですね。
見た感じは浄水器らしくなくて、使い方を説明されないとわからなさそうです。
持ち運びができるサイズなので山にアウトドアに行くときにいいかもしれませんね。
万が一遭難してもこの携帯用浄水器があればとりあえず飲水を確保できるので安心です。
お値段はAmazonの参考価格で4,860円なので、試しに買ってみるのもいいかもしれません。
今見ている時点では2,800円まで値下がりしているので、買っちゃおうかな。
いやどうしよう。
OSGコーポレーションの浄水器を買うのが先なので、我慢しよう。
こういう自分が知らない商品に出会えるのは楽しいですね。
まさか浄水器にここまで興味を持つようになるとは自分でも意外でしたが。

井戸水や河川水を飲料水にできる株式会社トリコの業務用浄水器


私は家庭用浄水器が欲しいので目的から外れますが、株式会社トリコの業務用大型浄水器なら井戸水や河川水を飲料水にできると聞いてちょっと興味を持っています。
河川水を飲料水にするには浄水場で処理してからでないと飲めないですが、株式会社トリコの業務用大型浄水器があれば飲料水にできてしまうというのはすごいですね。
井戸水にも対応しているので、井戸水を使っている地域で活躍するでしょう。

OSGコーポレーションの浄水器が欲しいと思ってからというもの、こうしていろいろなメーカーの浄水器を調べています。
まさか浄水器に興味を持つとは思ってもいなかったので、自分でも意外です。
仕事にしたりビジネスを立ち上げたりということは考えてはいないですが、浄水器に関する仕事をするのも面白いかなと思います。
以前の私なら浄水器メーカーに全く興味がありませんでしたが、今は浄水器を見るとどこのメーカーかチェックするようになりました。

最近はよくクリンスイの浄水器を見かけますね。
クリンスイもいいのですが、やっぱり私にとってはOSGコーポレーションの浄水器が一番です。
って、まだ買っていないので”買う予定”なんですけどね。
購入したらこのブログでまた報告します。

電気を使わず弱アルカリの水を作れる東郷機器の浄水器「ウォーターライフAL」


アルカリ水は胃腸症状などに効果があるとされていて、健康にいいということで飲んでいる方は多いと思います。
疲労回復、高血圧予防、アトピー性皮膚炎の改善などさまざまな効果が期待できるとのことなので、健康のためにアルカリ水を始めようか考えています。

東郷機器の「ウォーターライフAL」という浄水器なら電気を使わずに弱アルカリの水を作れるそうです。
高性能ヤシガラ活性炭を使っていて、水道水に含まれる不純物や気になる臭いを除去してくれます。
やっぱり水道水をそのまま飲むとおいしくないですし、臭いが気になるときがあります。
特に都会の水道水をそのまま飲むのは不安なので浄水器は必須です。

アルカリ水は日常の飲用水としてだけでなく、炊飯、コーヒーや紅茶を作るときにも使えます。
ご飯はお水によって味が大きく変わるので、水道水のままではなく、「ウォーターライフAL」のような浄水器を通して浄水した水で炊きたいですね。

「ウォーターライフAL」も気になるのですが、OSGコーポレーションのアルカリイオン整水器「ヒューマンウォーター」が欲しいので、第二候補以下になりそうです。
「ヒューマンウォーター」は性能がかなりいいので、これに勝る整水器があったら考えますけど、今のところはゆるぎない第一候補ですね。

業界最小クラスのセントラル浄水器「光水」(クロスポイント)


セントラル浄水器はすごく大きいというイメージがあるのですが、コンパクトサイズのタイプもあるんですね。
クロスポイントの「光水」というセントラル浄水器は業界最小クラスだそうで、一戸建て住宅でもマンションで使えるようです。
サイズは幅177×奥行き170×高さ362なので、確かにコンパクトかもしれません。

「光水」は浄水だけでなく原水も特殊フィルターで不純物を除去してくれるようです。
お風呂に入るときに原水を使っても不純物が除去されているので安心ですね。
塩素はお肌にダメージを与えるので、塩素を取り除いてくれると安心してお風呂に入れます。

奥さんにはいつも綺麗でいてほしいので、お肌に優しい不純物を除去したお水でお風呂を沸かしてあげたいという気持ちがあります。
まだ結婚してないし彼女もいないので将来の奥さんという意味ですけどね!

私はOSGコーポレーションの浄水器のような家庭用浄水器を探しているので今はセントラル浄水器を購入する予定はありませんが、将来マイホームを購入したらセントラル浄水器は必ず導入したいと思っています。
自分の稼ぎからしてそんなに大きい家は買えないと思うので、「光水」のようなコンパクトサイズのセントラル浄水器を選びたいですね。

宝石セラミックスを使ったオムコ東日本のエレン整水器


世の中にはいろいろな浄水器があるもので、かなり調べたつもりでいましたが、まだ知らない浄水器がありました。
なぜそんなことを思ったのかと言うと、オムコ東日本の「エレン整水器」は私が知らなかったあるモノを使っていたからなんですよ。
そのあるモノとは、「宝石セラミックス」です。
「エレン整水器」の商品ページによると、「宝石セラミックス」はルビー、ヒスイ、エメラルド、水晶、トルマリンといった宝石を1,400°Cで焼結したものだそうで、それを整水器の使っています。
「宝石セラミックス」は強力な震動波を発し、その影響を受けた水は分解されておいしくなり、さらに体の中を流れやすい水にもなるそうです。

今まで「宝石セラミックス」の存在を知りませんでしたし、分解されることで水がおいしくなったり流れやすくなることも知りませんでした。
OSGコーポレーションの浄水器に興味を持ち、浄水器について調べなければ知らなかったことなので、いいきっかけができたなと思っています。
「エレン整水器」も浄水器の購入候補に入れておくとしましょう。
最終的にどの浄水器を選ぶかはかなり迷うと思いますが、自分の中ではOSGコーポレーションの浄水器で決まっているような気がします。

デザインがすごくいい!東レのオシャレ浄水器「ウォーターボール」


東レの浄水器「ウォーターボール」のデザインがすごくいいです。
昨年発売された新しい浄水器なのですが、何がいいかというと、形状とカラーがオシャレで物欲センサーが刺激されます。
丸みを帯びたかわいらしいデザインで、単体で置かれていたら「ん?これは…浄水器なのか?」と疑ってしまいます(いい意味で)。

カラーはマンダリンオレンジ、ライムグリーン、レモンイエロー、ホワイト/グリーン、ホワイト/レッド、ホワイト/イエローの6種類があります。
ボディに色がついているタイプが3種類、ボディはホワイトでレバーに色がついているタイプが3種類です。
どのカラーもオシャレなので、どれを選んでも後悔しなさそうな感じがします。

浄水性能は、遊離残留塩素、2-MIB(カビ臭)、CAT(農薬)、テトラクロロエチレン、トリクロロエチレンの5種の有害物質の除去に対応しています。
コンパクト浄水器なので性能に関してはこんなものでしょう。

これまでにないオシャレなデザインの浄水器なので、デザインにもこだわりたい方にオススメです。
私も欲しいのですが、OSGコーポレーションの浄水器を購入する予定なので、キッチンが2つある大きな家が買えるほど金持ちになったら買いたいですね。

薄型だから邪魔にならない、クリタックの浄水器「クリピーレNX5」


今使っている簡易浄水器は値段の割には活躍していますが、フィルターの部分がちょっと邪魔に感じる時があります。
OSGコーポレーションの浄水器に買い換える予定ですが、気になったので他にいい簡易浄水器はないかと思って調べてみました。

簡易浄水器はたくさんありますが、コンパクトさで選ぶならクリナック株式会社の「クリピーレNX5」あたりがいいのではないでしょうか。
「クリピーレNX5」は薄型のカートリッジ交換型浄水器で、普通の簡易浄水器のように横にフィルターがついておらず、円形のボディの中にフィルターが入っているので邪魔になりません。

価格が安いですし本格的な浄水器と比べると浄水能力は落ちますが、家庭用品品質表示法で定められた除去対象物質のうち5物質(遊離残留塩素、農薬:CAT、カビ臭:2-MIB、テトラクロロエチレン、トリクロロエチレン)を除去してくれるので、簡易浄水器として使うならいいと思います。
コンパクトな分、フィルターは3ヶ月に一度変えなければならないのが少し面倒ではありますが、本体自体が安いですしね。

うちの簡易浄水器もそこそこ長いこと使っているので、そろそろ本腰を入れて本命の浄水器を選ばないといけない時期に差し掛かっています。